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ランドナーに乗って Ⅲ

自転車そして旅… のはずが、全然乗ってねぇ!!

さらば 北海道 



新千歳から羽田へ飛びます飛びます。好きです 北海道、ありがとう 北海道。

来年も来るかもよ。

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北海道最後の夕食 



最後は新千歳空港で寿司で海鮮と思ったら激混みなので諦めます。反動で松尾ジンギスカン行きます。最後まで内陸の旅らしく肉です。漬け込みタイプのジンギスカンを今年の旅では食ってないので、最後に行っときます。
美味いです。めちゃめちゃ美味いです。運転しなきゃいけないのでビールは我慢してノンアルですが、最高です。

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帯広から撤収 





もう思い残すところはありません。帯広を撤収します。今年も良い旅になりました。

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六花亭本店 




最後に六花亭本店に行きます。オシャレすぎて店を見つけるのに迷いました。
ということで、今日のアイスです。
マルセイアイスサンド あのテイストがアイスになってます。顔がほころぶレベルに美味いです。

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インディアンカレー 



帯広のカレーです。タマネギの甘味 スパイスがよく効いてます。帯広で大人気な理由が分かる味です。

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ばんえい競馬(4) 






ばんえい競馬に出る馬たちです。サラブレッドより圧倒的にでっかいです。迫力を感じますが 意外とおとなしい性格で頭をなでさせてくれました。

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ばんえい競馬(3) 





動物と戯れていきます。馬と山羊とウサギがいます。癒されます。

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ばんえい競馬(2) 






砂利で200mの直線ですが、スロープを2つ越えないといけません。1tのソリを曳いていくわけですから馬は大変です。コースに水をまく機械も壮観です。

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ばんえい競馬(1) 





荷物を送り出して身軽になった自転車で帯広競馬場へ行きます。まずは馬の資料館でばんえい競馬の歴史とか概要を見ます。

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ラクレット 


ラクレットガ赤ワインと合いすぎます。ジャガイモとチーズが最高です。

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飲むよ~ 




いつもは赤提灯で魚と酒ですが、今回は少し毛色を変えてみました。
十勝の幸をつまみにビールは飲みますが赤ワインです。野菜と肉と乳製品が十勝の魅力です。

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打ち上げ開始 



旅の完走を祝し 皆様への感謝を込めまして、乾杯!!

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完走!! 帯広到着 



北見を出発し襟裳岬を回り 570.28km を走り切り帯広に到着しました。
今年はなかなかの試練の旅でしたが、完走という結果を何とか出し 旅の体験価値をたくさん得られたのは Blogを通じ また 旅先で直接応援をくださる皆様のおかげと思っております。大変ありがとうございました。心から感謝し御礼申し上げます。

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ろっカフェ 


当然 カフェに立ち寄ります。蜂蜜がかかったチーズケーキと バターサンドです。今日のアイスから300mしか走ってませんが、優しいおいしさは六花亭ですね。

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六花の森(3) 





壁一面 六花亭チョコです。
ふんわりと優しいデザインですが 物凄く配置や大きさのバランスを悩まれた結果で たどり着いたデザインだそうです。
サイロという六花亭が発行する月刊誌の表紙にも坂本直之さんの作品が載っていて壁一面に表紙が貼られています。
ふんわりと優しい花の絵ですが言われてみると自然に生きる厳しさとか力強さを感じます。
何十年も人の心を惹きつけるデザインってこういうことなんだろうと思います。

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六花の森(2) 





十勝を拠点に活躍する画家の作品を展示した離れが建ってます。一つの建て屋に作家一人なので世界観が統一されて作品を観ることに没頭できます。六花亭のチョコレートの包み紙の 坂本直之さんの作品は本当に素晴らしいです。
川の周りにも作品はあるのですが、さり気なく鮭の遡上を見つけたときは少し嬉しくなります。

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六花の森(1) 




あの有名な六花亭です。
散策できる広い庭園は花が咲き(時期が遅く花は少ないが…)水が流れています

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ジェラート 



昨日よりは湿気が減った分 カラッとした暑さなので、しのぎやすくなってきました。
ということで、今日のアイスです。
十勝野フロマージュでジェラートです。十勝産あずきとカマンベールチーズのWです。上品な甘さとミルキーさが合う小豆のジェラートは絶品です。ほどよい酸味が心地よいカマンベールチーズも美味しいです。
昨夜のカマンベールチーズはこの店のものです。(道の駅で買いましたが)

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豆資料館 Mr.Beans邸 






十勝は豆の大産地です。豆に関する資料館です。豆に関することなら何でもありで電話をすると豆料理のレシピを教えてくれます。ちょっと笑える内容や歴史も楽しめます。

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中札内で昼飯 



昨日の夕方に上った道をまんま下りで引き返します。気持ち良く下る道から見て よく昨夜はあんなサクサク上れたもんだと感じます。納期が迫ると燃えるのは仕事もツーリングも同じです。
道の駅なかさつない 元気もりもり丼と鶏の唐揚げです。十勝野ポークは旨味が多くとろとろのタマネギも合います。甘辛なタレが美味いです。
唐揚げも歯ごたえが程よく肉が美味いです。北海道の肉料理ははずれがありません。

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日高山脈山岳センター(2) 




この日高山脈山岳センターは自然の美しさとかポジティブなことばかりには目を当ててなくカムイエクウチカウシ山での遭難にもしっかり目を当ててるように感じます。展示を見て気を引き締める面があります。
カムイエクウチカウシ山で起きた福岡大学ワンダーフォーゲル部の熊害事故の遺品やその熊の剥製が展示されて中札内村長と福岡大学学長の言葉が記されています。この展示は北海道の自然 恐ろしさを最も強く厳しく語っています。
ちなみに この事故は wikiやyoutubeで探すと出てきます。

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日高山脈山岳センター(1) 






日高山脈の成り立ちや自然について展示しています。険しい地形なので 登山の上級者しか立ち入れない秘境が広がってます。

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最終日の朝 


今日は走りに懸案はなくスイーツとか庭園とか回りながら帯広を目指します。
朝から晴れてますが、川沿いだからかテントが結露しまくってます。干してから撤収します。
車は乗り入れ放題の自由なサイトです。北海道のキャンプ場はこういう大らかさが良いんです。

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ピョウタンの滝 



UPし忘れました。
キャンプ場のすぐそばに滝があります。札内川のダムが決壊して出来た滝なので不思議な形をしています。日高山脈の自然の凄みを感じます。
滝を見てから昨日上ってきた道を下ります。

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最後のキャンプ 





早いもので今回の旅で最後のキャンプになりました。秘境ですが、しっかり運んできました。
半田ファームのチーズと中札内のカマンベールとソーセージです。
まずは、ソーセージを茹でてチーズを切り分けます。『南十勝 三種のチーズとソーセージのプラトーと 十勝産ワイン』です。ワインが進みます。ここまで運んだ甲斐がありました。保冷バッグの運用とか技術進化もありました。
次に『十勝夏野菜のフレッシュトマトソースパスタ 三種チーズを添えて』です。前回の旅でオリーブオイルを切らしてたので坂を上る前に買って(←バカです 笑)来て、北海道産のニンニクの香りを移します。アスパラを炒めてフレッシュトマトを入れて潰しながら白ワインを入れて煮込みます。塩で味を調えます。最後にパスタを和えて チーズを散らし生のトマトを添えます。チーズが溶けてる場所とフレッシュなままとを混在させたので異なる味わいを楽しめます。美味すぎます。北海道の豊さが分かります。
最後は夜空を見ながらワインを飲み、チーズのプラトーを味わいます。秘境だからか星空もきれいです。何回来ても北海道は素晴らしいです。
無意味にお湯を沸かし続けてガスを使い切り片付けて最後のキャンプ完了です。

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日暮れの山道 

夕方はタフでした。
日高の静内と十勝の中札内を結ぶはずだった道道の途中にあるキャンプ場へ向かいます。日高山脈 カムイエクウチカウシ岳への登山の拠点となる日高山脈山岳センターがあって20時までシャワーが使えて無料のキャンプ場もあります。結構 秘境ですが、前から気になってる場所です。
中札内の市街地で買い出しを済ませて20kmで200m上る山道にトライし始めたのが17時20分 結構な厳しい闘いです。傾斜は昨日の峠と比べるとマイルドで10km/hを割らない速度でグイグイ登ります。筋肉痛とか疲れを押しのけた感覚です。
元々はカムイエクウチカウシ岳にトンネルを貫いて静内まで繋ぐ予定の道が工事打ち切りになったルートなので 道中には『この先 通行止』と書いた標識がちらほらあります。目的地の手前で通行止めとも解釈できるのでネットで調べていると、地元の農家の親切な方に話し掛けられます。『最近 この辺で熊がよく出てるから気を付けて』とのことです。日高の秘境へ向かう道は さすがです。遭遇するのは怖いですが見たいという気持ちもあります。この時にキャンプ場まで行けるか聞いてみたら 問題なく行けるとのことで一つ安心します。
日暮れは迫ってくるわ熊情報あるわで焦りは募りますが涼しくもなりナイトラン慣れもしてきたので、路面だけはしっかり見ながら走ります。残距離をハイペースで減らし 最後はナイトランになりましたが、19時過ぎにやっと着いて 日高山脈山岳センターのシャワーにありつけました。キャンプ場も確保できました。タフな経験を積んできた甲斐はありました。
体力とか計画とか色々ありますが、もう少し安全な時間帯にたどり着く方策は考えないといけないかもしれません。

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冷却 



圏外に入ってしまいました。

暑くてぶっ倒れそうなので 贅沢しちゃいます。ガラナの氷割りです。セイコマのイートインでエアコン効いて涼しい中でガラナと氷を買います。こいつらを混ぜちゃいます。シュワシュワしつつもキンッキンに冷やし、残ってる氷も食います。やってることは動物園のシロクマです。

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牧場の眺め 





割と無計画に走ってみると絶景に出会います。牧場と畑と防風林 向こうには雄大な日高山脈と青い空 真夏の太陽…
俺が見たかった北海道をやっと見れました。

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半田ファーム 





ホテルのある大樹の街中から少し忠類に戻ると牧場の直売所があります。
チーズが美味しくピザとソフトクリームがオススメになってます。チーズを買ったら衝動でチーズケーキを食いたくなります。ミルクのコクが強いからかチーズのミルキーな甘味が濃厚で美味いです。
ということで、今日のアイスです。ソフトクリームです。ほかを選ぶはずがありません。濃厚です。たまらない美味さです。

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ホテル撤収 


ホテルを出発します。
快適だしオシャレでした。

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朝飯うまー
大雨は夜中のうちに過ぎて、朝から晴れてます。朝から虹が見えてます。雨は昨日の1日だけという結果になりそうです。
今日からは北海道も暑くはなりそうですが、夏はその方が良いですね。

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一人焼き肉 




焼き肉です。
隣が肉屋さんの焼き肉屋です。ラム肉がめちゃめちゃ美味いです。
タフな走りを終えての一杯はたまりません。走りは あと2日でキャンプはあと1回 旅は終盤になりましな。

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今夜は宿 


いや~ タフな1日でした。
84kmの走行距離に550mの峠で活動時間が12時間にも及びました。まさに勝負日と言った走りでした。
今日のうちに峠越えまで走りきらないと海沿いも峠も通行止めになってもおかしくないので必死です。最後は強い雨の中を大樹(たいき)まで走り切れました。
元々 距離と坂でタフな1日になるのは分かってたし、目的地に日帰り入浴できる場所がない課題もあり洗濯もしなきゃいけないので あらかじめホテルを予約してました。宿はものすごく快適です。ホテル内のコインランドリーで洗濯も完了です。
天気も予想より早い回復で夜中のうちは荒れても朝には雨はやみそうです。

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一台の自販機 


下り坂はウェットなので緊張感あります。しかも長いです。覆道や橋が連続しきついコーナーも続き疲れる下りです。
水があと一口ぐらいしか残ってないのに25kmも走らないといけません。思案していたら自販機がありました。生き返ります。1台の自販機にここまで感謝することはめったにないです。

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峠 野塚トンネル 




やっと峠です。峠の野塚トンネルは 一昨日に抜けた えりも黄金トンネルが出来る前は長年 北海道一位の長さを誇るトンネルでした。
今回は上り坂で4.2kmのトンネルに入ります。トンネルは上り坂が圧倒的にきついです。ふらつかないように気を付けながら力を掛けて走らないといけないし、車が来てるときに足を着かずに走り抜かないと行けないし足は止めれません。上り坂トンネルで こんなに長いのは初めてです。
トンネルに入ると外の蒸し暑さから一変して寒いです。車は少ないので緊張する時間は限られますが、きついです。長いトンネルを抜けると頂上で日高から十勝に戻ります。

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標高500m 




ほぼ峠までくると深い谷を見下ろしながらの走りになります。標高500m 我ながらよく上ってきたものです。
当たり前のように天馬街道と言ってますが、チャリダーを全く見かけません。車も少ないマイナーな峠という印象です。道の名前を聞いてピンと来る人はかなり少ないはずです。

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天馬街道の上り坂 




天馬街道は なかなか厳しい坂が続きます。奇跡的な晴れが今日も来てますが、蒸し暑くて苦戦します。時折 雨が降り注いで来ますが、レインウェアを着たら雨がやみ蒸し暑さに襲われます。
北海道の峠で水の消費が激しいことは少ないし、ましてや雨だと消費が少ないのが普通ですが水がどんどん減ります。
峠の手前に日高のわき水がでる公園があるのですが、水が止められてます。節水しながら上ってきたので、ギリギリ行けそうですが 困ったものです。

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サラブレッド 






浦河から大樹へ向けて日高山脈を越える峠を登ります。天馬街道と呼ばれてる道には馬の牧場が並びます。

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馬事資料館 






馬に関する資料館です。浦河で育った名馬シンザンについて主に展示しつつ馬の生態や歴史についても見れます。
シンザンにピンと来なかったのですが、活躍してた当時 俺まだ生まれてません。
馬の名前で記憶あるのはオグリキャップ、ナリタブライアンあたりからかな

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親子岩 


キャンプ場があって昨夜の最有力宿泊予定地でしたが、アポイ岳を選んで正解でした。シャワーが16時までしか使えないし、波の音が激しくて落ち着いて寝れなかったと思います。

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様似駅 





日高本線の終点です。今は災害の影響で線路は使われず代替バスでの輸送ですが、最果てにある線路の終点には特別な風情を感じます。

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早朝の出発 



北海道にしては珍しく蒸し暑い夜でしたが、時折 強い風が吹いてテントの中に涼しい風が来ました。
今日は早く起きて撤収です。夜中は雨という予報は外れて雨は降らず、朝の撤収も一瞬だけパラパラきましたが すぐにやみました。準備は捗り、6時40分に出発します。
海沿いの波は昨日よりは穏やかなものの、海を見慣れてない海無し栃木県民には高い波に思えましたが、構わず昆布漁をしています。驚くぐらいどっさりと軽トラに積み込んでます。

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えぞ鹿のカレー 




今夜は買い出しをしてないのでレトルトのカレーです。2日目に陸別で買ったえぞ鹿チーズカレーとえぞ鹿キーマメカレーです。明日は勝負日で大雨の中を550m登る峠がある上に75kmも走らないと宿に着かないタフな日なので 酒は飲まずしっかり飯食います。
えぞ鹿の肉って臭みはありがちですが、カレーのスパイスとチーズで見事に消してます。力強い味が美味しいです。キーマカレーはやや辛口ですが、豆の味が合います。えぞ鹿から元気をもらい明日は頑張ります。

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夕暮れのアポイ岳と太平洋 




夕暮れのアポイ岳と見下ろす海が気持ちいいですね。天気に恵まれました。露天風呂で眺めて一段落。
ということで、今日のアイスです。ソフトクリームとエスプレッソのアフォガートです。ミルクの旨みが濃いソフトクリームに ほろ苦いエスプレッソがよく合います。

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アポイ岳 






日本では7ヶ所のみ認定されている世界ジオパークの一つであるアポイ岳です。標高は800m程度の低山ですが、プレート境界でマントルがせり出して固まった かんらん岩と固有種が多い自然が楽しめます。地球の神秘をビジターセンターで楽しんで、そのままキャンプします。
10km弱 進めておくプランもありますが 海沿いのキャンプ場は 元々 お盆時期は激混みする情報もあるし風呂はシャワーがあるらしですが、海沿いは道路まで飛沫が来るほど波が高いので避けました。アポイ岳なら露天風呂もあり快適です。

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えりも 郷土資料館ほろいずみ 水産の館 






襟裳岬を回って西側に出ます。ハンドル取られるぐらいの突風に振り回されながら走り併走する日高山脈の標高が上がると風がマイルドになり追い風になります。ラッキーです。
えりもの市街地で休憩してると資料館を見つけます。えりもでの暮らしや昆布漁に関する展示が見応えあります。無料にするのはもったいないぐらいです。
昨日から2連敗してもおかしくない予報を覆して晴れてきました。開幕無敗の6連勝で あっと言う間に勝ち越しが決まり さらに追い打ちをかけました。泥除けの神様 ハンパないです。

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セイコマの豚丼 


コンビニ弁当のクオリティを超越してます。美味いです。

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襟裳岬(2) 





風の館という展示や展望が楽しめます。望遠鏡でアザラシも見えます。可愛いんですが動きは小さくゴロゴロしてます。写メにするのが難しい~

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襟裳岬(1) 






北見から350km ひとまず中間目標の襟裳岬まで来ました。すごく最果て感のある岬ですが、特に何か端っこというわけではありませんが秘境が続く日高山脈の南の果てだからかもしれません。
風がものすんごく強く、俺の体重でいうのもなんですが飛ばされそうです。まだBlogを始める前ですが前回来た時は風はそうでもないが霧で何も見えませんでしたが 今回は視界には恵まれてます。

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焼きそば弁当 




襟裳岬まで店が全くないので朝飯はキャンプ場で作ります。
北海道ローカルのカップ焼きそば 『焼きそば弁当』です。湯切りするときの湯で中華スープを作れます。こういうジャンクな飯が何だかやたら美味く感じます。

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