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ランドナーに乗って Ⅲ

自転車そして旅… のはずが、全然乗ってねぇ!!

由比丼と桜えびかき揚げ 

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待った甲斐がありました。桜えびの肉厚で濃厚な味を満喫しました。サクサクしてる中に桜えびのぷりぷり感があります。ほわっとしたシラス釜揚げもたまらず御飯ともネギとも合います。

category: グルメ

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行列も終盤 

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やっとゴールが見えてきました。1時間以上も並びました。漁港の雰囲気を楽しみながら待つのも楽しいようなきついような感じで途中で雨がぽつぽつ降ったりで大変でした。
並んだ末に売り切れとか そういうオチじゃないことを祈りつつ…

category: おでかけ(ケータイ)

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由比漁港の桜えび直売所に寄ってみます。 

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由比漁港に寄り道していきます。まずは直売所で旬の桜えび(生と釜揚げ)を実家に送ります。
続いて かき揚げ丼を食いに列に並びます。食い物のために列に並ぶのは嫌いな俺が並ぶ由比の旬の桜えび その味は如何に

to be continued..

category: グルメ

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富士山静岡空港 開港フェスタ 

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富士山静岡空港がいよいよ開港ということで 祭りがありました。焼津産の鰹の角煮と新茶を実家に送るために買い出しです。
飛行機の就航先のパンフレットやミス○○○が来ていて華やかな感じです。

category: おでかけ(ケータイ)

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タライ&一斗缶 贈呈式 

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昨年の9月に行われた結婚式の余興(結婚式だヨ全員集合)で使ってみんなにメッセージを書いてもらったタライ&一斗缶の贈呈式ということで飲みに行きました。
静岡の食材にこだわった店で かなり美味いです。やっぱ静岡は良いですね。

category: おでかけ(ケータイ)

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静岡へ 

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朝から高速で飛ばして静岡に来ちゃいました。
何回目か分からないが結婚のお祝い会になります。

category: おでかけ(ケータイ)

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12万キロ 

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俺のPRELUDEの走行距離が75,000mile(12万キロ) 突破しました。北米仕様の並行輸入車だからメーターはマイル表示で左ハンドルなんです。妥協のない走りと操る歓び 情熱的なエンジンの吹け上がりと力強さ 乗る度に感じるステイタス 洗練された流れるようなボディにエッジ感 大人のエロスがある雰囲気 そんなものを感じる車ですが、ずいぶん長く乗ったものです。
ヘッドライトが球切れしたので自分で交換して またナンチャッテHIDに変えました。一段と明るさと白さが増しました。

category: PRELUDE

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ゴーヤチャンプルー 

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沖縄には行ったことありませんが ゴーヤチャンプルー作りました。
ゴーヤと豚肉を炒めます。ゴーヤが先だと苦みがマイルド化しますし俺はそっちの方が好きだからゴマ油などで炒めます。俺はこのタイミングで塩を入れて味を決めます。ゴーヤの色も立ちますからね。続いて豚肉投入します。火が通ったら豆腐を入れます。焼き崩れない焼き豆腐が理想ですが、木綿豆腐ぐらいの固さが欲しいですね。崩れないように気を付けながらフライパンをあおり混ぜつつひっくり返し最後に解き卵をかけて一焼きして盛りつけます。盛りつけたあとから、鰹節を振りかけて完成です。
ゴーヤと豚肉はあいますよね。苦みを卵と豆腐で和らげる感じが美味しいですね。

category: 自炊日記

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アスパラとエリンギのペペロンチーノ 

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ペペロンチーノ作ってみました。アスパラとエリンギを塩茹でしつつ、ニンニクと鷹の爪をオリーブオイルで揚げるように炒めます。オリーブオイルにニンニクの香りと鷹の爪の辛さと香りを移して香りを立たせます。一度フライパンの火を止めます。茹で上がったアスパラとエリンギを取り出します。少し強めの塩でパスタを茹でます。茹で汁にパスタのとろみが着いてきたら汁をフライパンに少し移して一煮立ちさせて混ぜます。アスパラとエリンギを汁にからめて火を弱めます。パスタをフライパンに移して火を止めます。フライパンをあおりながら ソースを麺にからめて完成です。
辛さと塩気とガーリックな感じとオイリーさがパスタにマッチしてます。そこにアスパラの甘さと爽やかさ エリンギのしこしこしゃきしゃき感と茸らしい香りが噛む度に立ち上ります。美味いです。作り方は はなまるマーケットに学びました。

category: 自炊日記

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首位獲得 

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category: 俺の作品たち

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旅 終了 

ということで、無事に宇都宮へ帰り着きました。
旅・帰省は実りある何かを得て、終了したことを御報告いたします。

旅の間もたくさんの御訪問、コメントありがとうございました。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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生まれて初めて 

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『母の日』らしいことをしました。
まずは花を買いに行きました。やはり母ですから育てがいがあるよう半分は蕾でこれから咲かせる楽しみを味わってもらいたいので満開は一輪ではなく寄せ植えにしてます。見るからに無骨で親不孝者っぽい俺が花を母の日にと言って買うと小さな花屋の店主は嬉しそうにカーネーションを勧めてくれて育て方も教えてくれました。
そこに小さな手紙を添えました。趣旨は『最大のピンチを共に乗り切ろう。遠くにいる俺は父さんと母さんを元気づけることがすべき事で、そのためなら何でもするし、いつでも帰ってきて共に闘うから無理しすぎないように。』今の俺が唯一できてすべきこと それは、両親を元気づけて病気に対して決して諦めの感情を持たせず、遠くにいても共に闘う俺が居ることを実感させてあげることと思います。第一報から強行帰省(治療方針説明)と一人旅と帰省と進めながら考えた結論ですし、徐々に行動に移せた帰省だったと思います。
第一報の時はヨボヨボの声で自分はもうすぐ死ぬと言っていた父と 父さんは先が短いと言ってた母ですが、完全に癌を克服して老後を取り戻す気持ちに変わってきた気がします。またネガティブな気持ちが出たら俺が福岡に帰って流れを変えてきたいと思います。
帰れば 親戚は○○ちゃんが帰って来たからと飲みまくり話しまくりで存在すら忘れられるかと思っていただけに嬉しいですね。あんなに慕われて印象に残る俺だったかと思うと心強いですね。

そして俺は俺の闘う場所に帰り輝きたいですね。健康で強靱な体を作り直し仕事で趣味で自分らしさ親父のDNAを発揮して燃えて居たいですね。
そんな気持ちで新幹線に乗り込み博多を後にしました。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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豚骨スープが母乳の代わり〜♪ 

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実家では美味しい物を食べてましたが、ちょっとラーメンを食いに行きました。博多の豚骨ラーメンはホントに美味しいですね。コクはあるがしつこさは無いです。チャーシューも柔らかくスープとマッチしてますし、麺もこしのある細麺がしゃっきりして昔ながらの博多ラーメンで食感が気持ち良いです。
まあまあ有名店とあり、混んでましたが店員は驕らず愛想良く良い店でした。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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門司港から撤収 

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門司港駅は夜になるとライトアップされています。駅舎の中も全てレトロにまとまっています。

ものごっつい量の荷物を抱えて門司港から撤収です。実家のある博多へ鈍行で向かい、旅から帰省へモードチェンジします。
さらば俺の旅路。また次は体を鍛えて旅路に戻ってきたいです。この旅でリフレッシュできた自分自身で、また夏まで仕事に燃えたいですね。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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門司港 焼きカレー 

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門司港駅前で夕飯を食べていきます。今や門司港名物にもなった焼きカレーを食べて帰ります。カレーライスにチーズと生卵と他いろいろを載せてオーブンで焼き上げています。こんがりしてカレーっ!という感じで美味しいです。カレー一つとっても複雑な味わいなのでこだわりがあってこその美味でしょう。
あと店員さんがめちゃ美人でした。

実家で夕飯でも良いんですが あまり待たせても悪いので宴会は明日に持ち越しです。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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門司港駅到着 〜2009GWの旅 完走 

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門司港駅に到着しました。
広島・宮島口を出発し岩国から津和野を抜けて萩から日本海側をぐるり回って下関そして九州に渡る旅 おかげさまで398km無事に完走する事ができました。
今回の旅は急遽 決断したルートの大幅変更 昨年冬頃からの燃え尽き症候群での史上最重の体や走りの絶不調など色々な不安要素がありながらも走りの予定には全て満額回答に対応出来た内容で熱く充実した旅になり無事以上の結果と内容で完了させることができました。
それもこれもブログを通じて見守っていただき数多く暖かいコメントをいただいた皆さまのおかげと思っております。心から感謝申し上げると共に御礼申し上げます。大変ありがとうございました。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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関門トンネル人道 

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関門トンネル人道を渡り九州に上陸です。関門橋の下にトンネルがありエレベーターで地下に降りて道を抜けます。料金は20円で中を何往復もジョギングしてる人や観光客や使い慣れた地元っぽい人たちでにぎわいを見せてます。13年前に昼頃抜けたら閑散としていたものですが…。
トンネルは全体的に緩く下って上る道になっています。底の辺りが県境です。
押して歩けとうるさいので歩いてみましたが この荷物で押して歩くのはきついし人が少ない場所では乗ってみたら放送で怒られました。今のご時世だからか昔と比べてめんどくさくなったものです。
渡りきって門司側から海を見るとものすごい速さで流れ始めてました。まるで川みたいです。

いよいよゴールの門司港駅も間近になってきました。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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火の山公園から眺める関門海峡 

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歩いてでも上れる火の山ですが心折れてロープウェイで上がりました。やはり楽なのは良いことです。(←何を今さら 笑) 一気に山を駆け上がるロープウェイからの眺めは気持ちいいですね。
狭い海峡に船が行き交う様子 対岸に見える九州 そして関門橋 これが九州人の私たちの心の玄関口という感じがします。
関門海峡に自転車で来たのは3回目になりますが、何回来ても 気持ちに訴えかけるものがあります。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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火の山公園ヒルクライム 

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最後の気合いを見せて火の山パークウェイの入口までヒルクライムして山の7割近く上ったところで自転車進入禁止の標識が…。無視していこうとしたら無料のはずの道にゲートと係員が…。

自転車禁止なら坂の入口に書いとけ!! 書いてありゃ最初から上らねぇわ この馬鹿ちんがっ!!

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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下関で昼飯 

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1F ブランド品・化粧品売場を通り過ぎるアウェイな展開に耐えてデパートの回転寿司でランチです。下関の魚を満足しました。鯨も虎フクも最高です。
続いて火ノ山公園にでもヒルクライムしてしまおうかと ハードMなことも考えてます。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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本州最西端 毘沙ノ鼻 

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下関市にある本州最西端 毘沙ノ鼻(びしゃのはな)に着きました。これで本州の東西南北の四端を全て自転車で走り抜いたことになりました。俺の自転車旅もついにここまで来たか!と思うわけで、この歓びと達成感は本当に大きいですね。
北を見れば遠くに角島が見え南を見れば九州が見えるほど天気も良いです。そして西には青い海と島と船しか見えません。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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最後の1ページ 

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いよいよフロントバッグの上にある地図をめくり最後の1ページを走り抜くのみになりました。
短い旅だっただけに寂しく感じる瞬間ですね。

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良い夜 良い朝 良い日 

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昨夜は日本一周中のサイクルツーリストと一緒にキャンプしてました。年は60歳 俺の親父と同い年。サイクルツーリングの世界では俺の方が経験は長いので教えることは多いですが、学ぶことや感じることの多い出会いでした。かなり熱い人 熱い老後そして夢を持っています。重なるのは自分の親父です。方向性は違えど熱く楽しい60代を夢見ていたはずが今は癌と闘うのが精一杯な現実。この現実を必ず逆転してくれると信じてこれから共に闘っていく我々に力をくれたような気がします。俺もこんな男らしく熱い老後を過ごせるよう心身ともに充実し鍛えていきたい そんな目標のような人でした。
たくさんの力をもらって万感の想いをペダルに込めて今日を走り抜きたいと思います。
そして彼の旅の無事であること 無事以上の輝きがこの先の長い旅路にあることを願います。

category: '09 GW 西山陽・西山陰

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