FC2ブログ
06«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»08

ランドナーに乗って Ⅲ

自転車そして旅… のはずが、全然乗ってねぇ!!

撤収。 



小倉から撤収です。小倉から自由席に飛び乗ると新横浜まで座れないので帰りの指定席を取りました。しかもグリーン車です☆

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

宮本武蔵 vs 佐々木小次郎 





宮本武蔵と佐々木小次郎の対決も近くの巌流島でした。小倉城の中で展示物でも楽しめますし、銅像もあります。
来た人しか見れない 宮本武蔵 佐々木小次郎の後ろ姿です。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

小倉城 






北九州市は都会です。都会の城の悲しい宿命で、周りの建物の方が天守閣よりデカい…
みんなから愛されているシンボルであることは伝わってきます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

小倉城庭園 




小倉城庭園を見て行きます。小さいけど日本庭園の良さを味わえます。時間が押してきたので、さくさく見て行きます。展示物も多く楽しめます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

旦過市場 






旦過(たんが)市場に寄って行きます。昔ながらの場外市場の雰囲気を今に残してます。イワシのぬか炊きの香りが漂うって言われますが、分かります。心地の良い古い市場のにおいが良いです。
子供の頃の親父に会ったような気がする場所です。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

小倉の味 



新幹線は予約済みなので、荷物を発送してからはのんびりします。
昼飯は念願の焼きうどんです。醤油と鰹節が合います。焼きうどんは小倉発祥です。
ついでにサバのぬか炊きです。昨夜のと違って少し独特のにおいがあります。甘辛い味付けが合って美味しいです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

小倉のうまいもの 



小倉の郷土料理 イワシのぬか煮が ヤバいぐらい美味いです。
父が小倉出身で話にはよく聞いてたのですが42歳にして初めて食いました。糠の臭みとか一切なくて、ひたすら旨味だけが光ります。鰯が骨まで柔らかいのはぬかの効果かもしれません。もっと早く この美味さを知って一緒に飲みたかったです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

乾杯 


旅の完走を祝し 皆様からのご声援に感謝を込めまして、乾杯

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

完走 



香川県坂出市を出発して 664.84kmを走り抜き、無事にゴールである北九州市の小倉まで完走を果たしました。
気温の変化や想像以上に多いアップダウンと俺の老化 土砂降りの雨 史上最大レベルの混雑など厳しさに見舞われながらも、60,000km、令和への改元、本土16極踏破など多くの成果を出した節目の旅を走り切れたのは ブログを通じて見守り応援頂いている皆様 旅先で声を掛けてくださる皆様のおかげだと思っております。心から感謝し御礼申し上げます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 2   tb --   page top

門司港の夕日 





夕日に見とれて運転に集中できなくなりそうなので見ていきます。ナイトランには慣れてますので見る方に集中します。
豪華客船も停泊していて地元のブラスバンドの演奏で歓迎されてました。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

門司港レトロ 






明治か大正のレンガ造りの建物があります。夕暮れの日差しを浴びていい感じです。近代的な港と同じ景色にあるのが また良いですね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

めかり公園 






昔の客車から関門海峡を見ながらお茶できるカフェです。閉店間際の時間なので、柏餅をサービスしてくれました。うま~

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

最北端 



ギリギリ

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

九州最北端 太刀浦埠頭 



九州最北端 太刀浦埠頭に到達です。本土にある16個 全ての端っこを自走で繋いだ形で走り抜いて、無事に本土16極踏破を果たしました。
ただ、太刀浦埠頭に最果て感や端っこ感はなく埋め立て地 しかも立ち入り禁止の看板までしか行けなくて GPSで最北端を探しながらの踏破です。テンションを上げるのに必死です。最後にここを残したのは失敗でしたが、我ながら24年間でよく走って来たと思いますし達成感はあります。

参考 本土16極
■北海道
最北端 宗谷岬
最東端 納沙布岬
最西端 尾花岬
最南端 白神岬
■本州
最北端 大間崎
最東端 とどヶ崎
最西端 毘沙の鼻
最南端 潮岬
■四国
最北端 竹居岬
最東端 蒲生田岬
最西端 佐田岬
最南端 足摺岬
■九州
最北端 太刀浦←今回
最東端 鶴御崎
最西端 神崎鼻
最南端 佐多岬

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

電池切れ 




九州最北端まで あと峠1本というところでメーターが電池切れです。電池消耗警告は観音寺あたりから出てましたが、最後までギリギリいけんじゃね?と期待しましたが、駄目でした。上り坂の途中で車のスマートキーの電池と入れ替えです。あれっ 去年の対馬とデジャヴが…。
本土16極踏破に向けての最後の山場とあって なんだか思い出深い峠になってしまいました。
あと、俺の方の電池もそろそろヤバいです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

新門司港 


北九州の新門司港から神戸や大阪に向かうフェリーターミナルです。とてつもなく立派です。長距離フェリーはわくわくしますね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

資さんうどん 





もちっとした柔らかいうどん、甘辛く煮た鶏肉、汁を吸ってふよふよになる衣に包まれたしゃっきりした ごぼ天 北九州のうどんですね。
名物のぼた餅も欠かせません。
お昼寝したくなりました。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

行橋 


今日は幹線国道を淡々と走り、北九州を目指していきます。GWも9日目になると世間も遊び疲れか車や人の数は減った気がします。四国や国東半島ではいっぱいいた自転車趣味の人もほぼ見かけません。観光要素が全くない場所の問題かもしれませんが…
走りのプレジャーは少ない日ですが、完走を目指して集中するのみです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

福岡県 突入 


今回の旅で最後の県 福岡県に突入です。大分の出会いと恵みに感謝して大分を後にします。
来年も来るかもよ。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

最終日 


風が強く やや寒い朝です。
早めに起きて出発します。寝不足ですが、気をつけていきたいと思います。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

豊後鳥づくし 




世間を騒がせた10連休はあっという間でした。明日は最終日で今夜はキャンプのラストです。
ガスの残りが少ないのでご飯+さっと炒める系で勝負します。鮮魚系は光るものが見あたらず、豊後鳥です。
ご飯が強火Mustなのでまずご飯です。いつもなら強火で吹き上がったら弱火にするんですが吹いてきません。炊き込みご飯は炊き方が違うかもしれませんね。でも、ベテランの勘で火力を決めて炊きます。
鶏とタマネギとしめじを炒めます。これはシンプルに瀬戸内海の藻塩だけで味を付けます。
炊き込みご飯は底が焦げましたが、味は決まりました。鶏は柔らかくご飯に味を出してくれながら肉の旨みが味わえます。
炒めものは素材通りに美味く仕上がりました。鶏油を吸ったタマネギとしめじが良い塩梅です。
予定より10km早く切り上げても洗濯したりなんだかんだ遅くなり、ガスも使い切って捨てる準備をしたら1時… ハードな夜です。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

宇佐神宮(3) 






下宮にもお参りに行きます。上宮だけだと片参りってことで、良くないそうです。くぐるとパワーもらえそうな木があります。くぐってみました。まだパワーは実感してません。
昭和40年まで宇佐神宮に来ていた小型のSLも見ていきます。このサイズのSLはかなり珍しいです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

宇佐神宮(2) 




本殿の上宮は立派です。樹齢800年の楠の御神木が良い雰囲気を醸し出してます。2礼4拍手1礼ということで、他の神社より多めに柏手を打ちます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

宇佐神宮(1) 






過去にも東九州をツーリングした時に参拝しましたが、また参拝していきます。
本殿までの参道は雰囲気が良いです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

USA 


C'mon baby アメリカ♪ 運転席が左~♪

宇佐市に入ります。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

豊後高田 




国東半島の根本にある豊後高田で遅い昼飯です。九州では珍しく蕎麦の産地です。昭和レトロな街並みもあります。
メンチカツとコロッケと蕎麦です。蕎麦は何となくもちっとした食感です。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

粟嶋神社 






縁結びで人気らしいです。願いを込めて岩のくぼみに石を投げ込むようです。4つ投げましたが入りません。眺めが素晴らしいですね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

朝からたこ 





まつりの雰囲気が楽しく出発が遅れます。ま、それもありでしょう。
昨日は閉店後にたどり着いた道の駅くにみで名物のタコ飯を食べていきます。やっぱりプロが作る味は違いますね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

タコとクルマエビ 






ビールを売ってる屋台を見つけて買ってきます。
タコを1匹、車エビを数匹 買って運んでました。車エビは国東半島近くの姫島で養殖されたものです。よく冷えたまま運び切れました。
まずは刺身です。塩とレモンだけでシンプルに食います。どっちも美味すぎます。タコ飯を作ります。タコの出汁がよく出て 塩加減もバッチリ決まりました。炊いてるときから香りが良いですね。前からずっとやりたかったアヒージョやります。香川県産のニンニクとオリーブオイルと瀬戸内海の塩で煮ます。良い味が出ますね。生でも食える新鮮さなので気楽に火の入れ具合を決めれます。特にクルマエビがたまりません。
満足の夕飯でしたが、早くも明日がラストキャンプです。悔いのない自炊キャンプをしたいですね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 2   tb --   page top

にじのこまつり 




道の駅くにみを中心に、オートキャンプ場 海浜公園 夏しか営業してないキャンプ場ってことで、ダメ元でオートキャンプ場に電話したら満杯で 日没後にテントを張り風呂は諦めるか非合法なことをするかと考えていたら、なぜか夏のみのキャンプ場からズンチャカ聞こえます。テントいっぱい張ってるし野外コンサートイベントやってます。3000円とお高いけど参加することでキャンプします。200円でシャワーが使えるので非合法なことをせずに済みました。雰囲気は楽しめます。キャンプであってキャンプではないのでテントで出店してる人もいるし夜中まで歌って騒いでます。それでいて岬の突端なので星空がきれいです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

権現崎からの夕日 





何とか今日のキャンプ地に着きました。九州は3日間の走行ですが気を抜けません。九州1日目を無事に走り抜いたのは大きいです。
時間的にもよく夕日に間に合いました。国東半島の北の端なので西側には海が見えます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

国東半島サイクリングロード 





海沿いの国道を走っても海はほとんど見えず、アップダウンが激しい単調な道が続きました。終盤 少しだけサイクリングロードに行くと海を楽しめます。
ツール ド 国東の出場者たちと延々とすれ違い続ける展開で刺激をもらいながら走れたのと四国でのトレーニングが利き始めて手応えを感じます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

大分空港 



国東半島を走り始めて30km程の場所に大分空港があります。温泉県を推しているので足湯もあります。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

はも重 



杵築を出てすぐ飯です。ハモの蒲焼きが載ったハモ重定食です。淡白な身がふわっと柔らかく蒲焼き味に合います。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

杵築城 





丘の上に建つ山城です。近くの干潟の眺めがいいです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

杵築 






昨夜のうちに別府へ渡り、ホテル内の温泉に入って一泊しました。
別府からは何も考えず別府湾沿いを淡々と走り、国東半島に入ります。
暑いぐらい天気がよく快適です。GWの旅らしい天気になってきました。足からすると昨日は安息日なので休んだ分だけ力が戻ってきた感覚です。
別府から20km 杵築まで来ました。城や城下町が楽しめます。劇場の1Fで休憩します。

ということで、今日のアイスです。杵築産の紅茶 紅ふうきを使った臥牛(がぎゅう)ソフトです。紅茶が濃厚で香りを感じます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

八幡浜から四国撤収 





空いてるところに立てかけてロープで縛るだけなので無事に乗れました。一安心です。
これにて四国の旅は無事に終わりました。5/2のフェリーに乗れないと完走の可能性が大きく下がるプレッシャーは去年ほどではないにしても今年もありましたが、何とか日程を守った旅にはなりました。
香川も愛媛も本当に人が優しい場所でした。毎日 多くの方に話し掛けてもらえました。心から感謝し、続きの旅路に向かいたいと思います。
来年も来るかもよ。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

八幡浜ちゃんぽん 





実家に愛媛の産直柑橘を送り、八幡浜港でフェリーの乗船手続きをします。20:30発で別府に23:20着(今日の最終便)で行こうとしてますが、GWで満員とのことで、隙間があれば載せるとの待ち状態になります。予約してれば良かったんですが、もししたとしても17:25発だろうと思いましたが間に合いません。
いずれにしろ じたばたしてもしょうがないし、乗れても23:20まで夕飯は食えないので、八幡浜ちゃんぽんを食いに行きます。フェリーターミナルから見えて歩いていける店です。
九州よりあっさりしてます。美味いです。鶏ガラと鰹と昆布なので九州の豚骨ベースとだいぶ違います。じゃこ天が入ってるのが 嬉しいですね。じゃこ天を追加したけど。
四国は最後まで美味しかったです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

四国最後の山場 



標高差は100mなのでたいしたこっちゃない峠ですが、長いトンネルに苦戦します。今回の旅の間に話した地元のサイクリスト2人が あのトンネルは鬼門だと言ってましたが、上り坂で2100mも長さがあり車が多く長い時間 足のきつさと緊張感にさらされます。足が疲れるとふらつきそうになりますが、耐えないと死にます。
これを何とか越えて八幡浜市に突入 いよいよ四国の旅も終わります。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

大洲の街 






きよみのジュースがとんでもなく美味いです。明治時代の街並みをみていきます。内子を見た後だと少しスケールが小さく感じます。
東京ラブストーリーでカンチに手紙を出したポストです。(見てない…)

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

大洲城 





内子から15kmほど走り大洲(おおず)城に行きます。川と町と山の眺めが素晴らしいです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

アイス 


道の駅に立ち寄ってから出発ですが、内子で遊びすぎて昼です。暑いです。
ということで、今日のアイスです。
はったいこ、じゃばら、じゃばらシャーベットのトリプルです。酸味を楽しむじゃばらシャーベット、クリーミーだが爽やかなじゃばらアイス、甘みのはったいこ(大麦からきな粉風にしたもの)でまとめる感じです。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

内子の街並み 





街並みが見事に保存されてます。晴れてると見栄えがしますね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

木蝋 




はぜの木の実から蝋を作るようで作り方も詳しく解説していて見応えあります。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

芳我邸 






木蝋(もくろう)で栄えた芳我(はが)邸です。とにかくスケールの大きな豪邸です。
2Fは途中で倉庫から広間に計画変更になったので梁から柱がつり下がったまま100年以上経過してます。屋根裏の小屋組や棟上げ札も見えて迫力があります。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

資料館 






薬問屋の旧家を資料館にしてます。人形たちがよく喋ります。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

内子座 





今も使われている劇場です。歴史と活気を感じます。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

久々に晴れた朝 


川沿いのキャンプ場は快適でした。朝から晴れて暑いです。こういうのを待ってました。

category: '19 GW 四国・九州

cm 0   tb --   page top

カルパッチョとソテー 





峠越えが利いたのか 内子は雨が降ってなくて晴れ間すら見えました。テント買い換え後 初のキャンプ場です。
オーヴェルジュに負けない自炊も目指します。まずは、香川県産 養殖サーモンのカルパッチョです。新タマネギとアイスプラントとミニトマトを合わせます。ドレッシングは自作します。愛媛の柑橘を3つ使います。地物のレモン、不知火、なつみを直で絞りブレンドします。オリーブオイルと胡椒をふって混ぜて完成です。びっくりするぐらい美味いです。レモン自体 酸味は控えめですが、不知火やなつみの甘さで和らげます。立派にドレッシングになってます。メインは内子豚のソテーです。塩だけでシンプルにしました。柔らかいし肉の味がしっかりします。2品で力尽きました。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

内子のオーヴェルジュ 




丘の上にあるオーヴェルジュが今夜の風呂です。
お洒落すぎて俺の場違い感がすごいです。結構な坂道を上りましたが、ほんとにここで日帰り温泉やってるのか不安になります。フロントで日帰り入浴なんですが…と言ったら小馬鹿にされて追い返される絵が想像できます。TシャツとピチピチのレーサーパンツにSPDの靴でドレスコード的にもダメだろう… と戸惑いながら入って行くとフロントのお姉さん(確実に15歳以上 年下)には上品な対応で日帰り入浴できました。とにかくお洒落ですが 快適でした。
次は風呂だけじゃなくて、オーヴェルジュで内子や四国の美食と温泉を楽しんで宿泊したいですね。

category: '19 GW 四国・九州

cm 1   tb --   page top

おしらせ

プロフィール

最新記事

最新コメント

カテゴリ

年月別

リンク

検索フォーム