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ランドナーに乗って Ⅲ

自転車そして旅… のはずが、全然乗ってねぇ!!

ドラレコの電源 

ドラレコの装着は ほぼ終わっていましたが、電源の取り方がいけてません。
ACCソケットからなのでコネクタもハーネスも見えています。
まあソケット使うことはないので駄目ではないのですが美しくないです。
moblog_61573652.jpg

運転席の足下にあるFUSE BOXのオプションコネクタから電源を取るハーネスを
Amazonで買います。ここから ACCを取り出します。
ソケットにつながるコネクタをブチッと切ってギボシで繋いでもよかったのですが、
ソケットのメス側を繋いでおきます。オプションコネクタにはGNDがきていません。
moblog_b7e0e5d6.jpg

GNDだけはインパネの穴にねじではめて接触させておきます。
これでボディに繋がり、最終的にはバッテリーの-と繋がります。
車はボディの金属部分がアースになってますからね。
moblog_4853d5f9.jpg

運転席足下のロアカバーでACCソケットを繋いで、雑音防止のエプトを巻いておきます。
タイラップでがしっと締めてロアカバーをかぱっとはめて完成です。
moblog_dcd19efe.jpg

これで本体以外は全くハーネスやコネクタが見えない状態になりました。
しかも駐車監視の補助バッテリーも効いています。

category: VEZEL

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ドラレコ装着 

新車なのでこだわっていきたいところです。
本体はコムテックのZDR-026ということで前と後ろのカメラがあるタイプのフラッグシップです。
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category: VEZEL

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新VEZEL 





旧VEZELは2度目の車検を迎えようとしていましたが、
やはりADASの Honda SENSINGを体感したいということと
RSの走りを体感したいのと、リセールバリューが意外と高く
チャンスと思って買い換えになりました。
左が新、右が旧 ですが、青が少し派手な感じになり、
逆に黒いロアスカートやドアミラーが引き締めてくれます。
しゃきーんとしてヘッドライトがかっこいいです。
スポーツグレードのRSでハイブリッドなので、
足回りがスポーティーで安心した走りを楽しめます。
これで峠に行くと楽しそうです。高速道路もキビキビいけそうです。
ナビも頭の悪すぎるメーカーオプションをやめて、
ディーラーオプションに変えました。無駄なく大きなディスプレイは
きれいで反応も早いし、オーディオもクリアです。
装備もほぼフル装備で、鍵にDriver1、Driver2と刻印されていて
それと連動してシートポジションがメモリーされています。
独身の俺に Driver2は要らないんですが・・・

今度の週末にはドラレコを付けたいと思います。

category: VEZEL

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買っちゃいました 

今乗ってる車は Honda VEZEL HYBRID ですが、2度目の車検を控えて
4万5000kmほど走りました。調べてみると下取り価格が160万円近くあるので
買い換えを考え始めました。

VEZELという車そのものは非常に気に入っていて、SUVらしい安定感と
高めのアイポイント、それでいてシュッとしたかっこよさ、高級感のある室内
荷物もたっぷり積めて、DCTでエンジンやモーターのトルクがダイレクトに来る
キビキビした走りは良かったです。

次の候補では CR-V HYBRIDか VEZEL HYBRID RS で迷いました。
CR-Vは非常に良い車なのですが家の前の道が狭いという点と
トランスミッションがCVTなので、またVEZELにしました。

マイナーモデルチェンジではありますが、正常進化をしています。
ウィンカーはLEDの横長になって精悍な顔つきに変わりました。
安全支援システムは 30km/h以下でしかブレーキが働かない割に
赤外線で前を見てるだけなので誤発進抑制がしょっちゅう誤作動する
CTBAから、Honda SENSINGに変わります。
前の車に付いて走ったり全速度域で働く緊急ブレーキも付いて
レーンキープもあります。前車追従のクルコンが付いて対応速度も
135km/hになったので色々と使い勝手が良さそうです。

足回りは 初代VEZELだとコツコツと跳ね上げてましたが新型は柔らかくも
加減速やコーナーではぐっと踏ん張ってくれます。
シートは座面の形が悪くてケツが前に滑り降りてくる感覚がありましたが、
新型はしっかりホールドしてくれます。
装備もフルで頭の悪いメーカーオプションナビからディーラーオプションに変えて
フロントカメラを追加しました。
シートポジションをキーごとに記憶する電動のメモリーシートもつけます。
ホイールが17インチから18インチにアップしたので、よりしっかり感があります。
色は濃いめの青から少しビビッドな青に変わります。
VEZEL RS

使い勝手の良さをキープして機能は確実にアップしながらも走りの楽しさ
5代目の愛車になる VEZEL RS HYBRIDで色々なところに行きたいですね。

category: VEZEL

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東京オートサロン2018 (9) 

最後は無謀な改造 テクノロジーです。
こういうところをじっくり見るのも好きですね。
一応、職業はエンジニアなので。
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東京オートサロン2018 (8) 

オートサロンってイメージとしてはヤン車の祭典なのですが
超高級スポーツカーを何台も見ることができるので目の保養にもなります。
俺は車の祭典には居てほしくないのですが、
コンパニオン目当てのカメラマンが押し寄せてます。
モーターショーもオートサロンもそうなのですが、コンパニオンがいない日を
作って車をじっくり見られる日を作ってほしいです。
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東京オートサロン2018 (7) 

我らがフラッグシップNSXです。
復活したのは良いけど 2300万円。
独身貴族でも手が出ません。あり得ないです。
ノーマルですら扱いきれないですからね。

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東京オートサロン2018 (5) 

C-HRはそこら中でいじられてますが、我がVEZELの改造車が
どっかにないかと思ったけどALPINEのみでした。
何というか コンパクトSUV市場で完全に取って代わられてますね。
まあ現車を見比べると俺の選択が正しかったことは確信できますが
物事の見方によっては付けいる隙があるとは思います。
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東京オートサロン2018 (4) 

社会人になるかならないか まだ会社に夢見ていた頃は
かっこいいと思ってましたが、今だと少し古くささが出てきますね。
商品を我慢して育てていくという姿勢のない今のHondaは
ブランドとしては好きになれない部分があります。
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東京オートサロン2018 (3) 

全体的に我が社の車が少ないのが本当に毎年気になります。
いじろうと思わない何かがあるのでしょうか。
日本市場でいうと、最近 勢いが足りないのと
ちょっとヒットしても すぐライバルに潰されることが多く
元気がないと思うのですが、この場でもそれを実感します。
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東京オートサロン2018 (2) 

軽トラ、軽バンの改造車も面白いですよね。
オトコマエ仕様の軽トラもあれば、かわいく仕立てたバンもあります。
内容勝負は来月のキャンピングカーショーの方が光りますが、
この領域もベース車がシンプルなだけに面白みが出ます。

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東京オートサロン2018 (1) 

ということで、今年も行ってきました。
以前はヤン車の祭典という感じでしたが、徐々に個性的な改造車が増えてきました。

まずは、塗装ですね。
普通に変な色で塗るのはよくあるのですが、
光の当たり方で見え方が変わるのは面白いですね。
俺のもこういうので塗ってみようかな…

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VEZELのFOG 

いや~ どこに行っても見かけるようになってきましたね。
売れてくれる分にはありがたいのですが、
俺の車が世間に埋もれていくようで残念です。
多少なりとも個性がほしいところです。

上から順にLEDの白で最初から構成されてるデザインなので、
唯一 電球色のフォグランプが前々から気になっていました。
だからといって、これを白いLEDにしてしまうと
悪天候時の視認性が下がってしまい本末転倒です。
やっぱりはっきりと黄色でしょう。
vezel fog1
vezel fog2

次は バックライトLED化、ウィンカーのLED化に金と暇があるときにトライします。
ビシッと白く光り、パチッ パチッと外車みたいにはっきり光るウィンカーが良いですね。

category: VEZEL

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ジャパンキャンピングカーショー2017 (4) 

最後はマニアックに テクノロジーとビジネスです。
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ジャパンキャンピングカーショー2017 (3) 

キャンピングカーとして最も日本らしくて好きなのが
軽キャンパーですね。これを見ずには帰れません。

価格もぐっと安くて 200万円もあれば乗り出せます。
300万円も出せば豪華なものが手に入ります。
買っちゃおうかな って思ってしまうところがあります。
いや、マジで。
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ジャパンキャンピングカーショー2017 (2) 

今度は乗用車ベースです。
アルファード、ヴェルファイアみたいな大型ミニバンや
デリカD5、ノア/ヴォクシー、ステップワゴン、セレナなどが
ベースになってます。
商用車よりは運転がしやすいのと、ハイブリッドも選択できます。
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ジャパンキャンピングカーショー2017 (1) 

今週は幕張メッセでキャンピングカーを見てきました。
アジア最大とも言われてるキャンピングカーの祭典
ジャパンキャンピングカーショー2017です。

車そのものは進化を感じませんが、価格が徐々に下がってるように感じます。
キャンピングカーのレンタルというビジネスも始まっています。
買うにはハードル高いですがレンタカーだったら手頃で楽しいですね。

トラック型とかバス型なんてのもありますが、
ある意味、完成されているので変化は感じられません。
あと、買える気もしませんのでスルーでハイエースですね。
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東京キャンピングカーショー ⑥ 





我らがN-BOX+です。
まあ、いろんな軽キャンを見た後だとインパクト不足ですね。作った人が言うのもなんですが、エンジンスタートストップスイッチに足が当たりそうです。

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東京キャンピングカーショー ⑤ 






ダイハツデッキバンがベースになっていてリア席の後ろがオープンな荷台になっています。ウッドデッキで簡単にバーベキューや料理ができる代わりにルーフのテントで寝るコンセプトの軽キャンもなかなか良いですね。
単独では船にもなれるトレーラーも面白いですね。川や湖は陸と全く違う価値観があります。ただ小型船舶の免許は必要になるかと思います。

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東京キャンピングカーショー ④ 




スペース効率はトラック型が良いですね。床は高いですがキャビンの上までベッドルームにしたりできるので、軽トラと思えないですね。

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東京キャンピングカーショー ③ 





車中泊で まさに痒いところに手が届かないのが虫対策です。窓につける網やスライドドアにビルトインした網戸など新価値が出てきています。
その他、家庭用電源とエンジンとソーラーパネルをソースとして最適化しながら大容量リチウムイオンバッテリーに蓄えて使うバッテリーマネジメントやサンバイザーなどハイテク化も目立ちます。

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東京キャンピングカーショー ② 



大型や牽引免許が必要な本格派も健在ですが、具体的な商談をしている客が増えていて中を見るのにアンケートに答えたりカタログが有料になったり、買う気がない人に厳しくなりました。

買う気はなくて市場調査みたいなもんです。

category: クルマ

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東京キャンピングカーショー ① 




東京キャンピングカーショー2015に来てみました。年々 市場の広がりと盛り上がりを見せてます。ツーリング中に見かける頻度は増えてきたし、外観でキャンピングカーだと分からない車を含めたら、かなりの成長市場です。
屋根に積むテント型から始まります。手軽にキャンピングカーライフを始められるし、室内を全てユーティリティにするか軽自動車で4人を想定できます。屋根をくり抜いたか最初からサンルーフ付きかは不明ですが、サンルーフから屋根のテントに出入りするタイプが流行りつつあります。

category: クルマ

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12ヶ月点検を終えて 

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12ヶ月点検を迎えましたが、いろいろとガタが目立ちます。
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category: VEZEL

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雨の洗車 


今日は雨なので洗車です。
屋根付きの駐車場なので雨の日でも洗車できます。
汚れてくるとしずる感がなくなりますが、カーシャンプーで洗うだけでも良くなりますね。

年末に買ったケルヒャーの高圧洗浄機をデビューさせたかったのですが、セットアップできず見送りです。

category: VEZEL

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VEZELの苦悩 



ハイブリッドの太いトルクと小気味よく回るエンジンで
きびきびした走りとゆったりした室内が良くて、
気に入って乗っています。
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category: VEZEL

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久しぶりに洗車 



1ヶ月点検のときにディーラーで洗ってもらって以来でVEZELとしては初の自分での洗車です。フロントに当たってつぶれた虫とか洗い流すのがタイヘンでした。ルーフの高い車も初めてなので屋根を洗うのも拭き上げるのも苦戦します。
拭き上げるクロスはイマイチで、拭き残ります。

コーティングされてるので水洗いだけでも新車のつやが戻り、しずる感のある車になりました。

category: VEZEL

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4代目の愛車 Honda VEZEL Hybrid 

仕事柄 メーカーはどうしても一社は確定となってしまうのですが・・・

初代 愛車
Honda Prelude (4th Gen)
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HDDが壊れて当時の写真が1枚も残ってません・・・
インパネを真横に貫くメーターパネルは近未来でした。
曲線と直線で構成されたボディがかっこよかったです。

2代目 愛車
Honda PRELUDE 北米輸出仕様 (5th Gen)
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左ハンドルで運転しにくいですが、情熱的なエンジンを
MTで扱える楽しいクーペでした。
一番、思い出が多い車だったような気がしますね。


中学生のころに3代目 PRELUDEに憧れて以来、
スポーティな車が好きだったのですが、
親が病気になったりで経済性も多少は考えた車を
選んで今まで乗ってました。その中でも低く構えて
しゅっとしてるのが良いので選択肢は限られました。

3代目 愛車
Honda INSIGHT (2nd Gen)
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無限のフルエアロでスポーティーさも出て良い感じでした。
ハイブリッドだけどシンプルなパワートレインで軽快に加速し
当時はハイブリッドカーとして初の7速パドルシフトで
楽しく走れました。

そして、4代目の愛車として ぐっさん。の元に来たのは
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category: VEZEL

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INSIGHT ラストラン 

いよいよ 日付も変わり今日 6/22に、
車をHonda INSIGHT から VEZEL Hybridへ乗り換えます。

6/21は最後の日ということでガソリンスタンドで洗車して、
一人で北関東自動車道を飛ばして東へ向かい、
大洗の水族館を見て海沿いを走って行きました。

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那珂湊の魚市場へ行ってみたものの、ほぼ閉店ばかりでした。
でも、地物の魚がいっぱい売られていて楽しげでした。
ツーリング中にこんなのあったら大喜びで魚を買って、
キャンプで料理しちゃいますね。酒も進みます。
ただ、今日は自炊するつもりは無いので偵察と試食だけで終了です。

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市場で売ってるイイダコが丸ごと1匹入ってるたこ焼きに惹かれました。

金払って買ってるのであえて厳しいことを言うと、
俺の次の客にため口で話し、焼きたてを要求する客に
鉄板を指さして「ここにあるけど中身ねぇよ」って横柄な口を聞く店でした。
ケンミンSHOWに出たらしいですが勘違いして舞い上がってるんでしょうかね。
イイダコを使ったせいでタコと生地がなじんでません。
ハッキリ言うと普通のタコを使って作った方が美味しいです。
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500円損したな と思うだけでした。

少しドライブして北関東自動車道を戻りました。
大粒の雨に降られましたが、走りを楽しめる車でした。

category: INSIGHT

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インサイト レザー風シート 





俺のインサイトですが白系の内装だから汚れが目立ちます。特に運転席の座席とアームレストが酷いです。
シートカバーで隠します。全体的に黒くなるしレザー風になり落ち着いた見た目で、青がアクセントになり良い感じです。
きつめのカバーだからフロントだけで疲れました。リアもやれなくはないですが、シートもシートベルトも一度外す必要がありますが工具がありません。来週以降です。

category: INSIGHT

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去る者 去る車 

俺がVEZEL Hybridへの買い換えを決意したのと時を同じくして
また一つの車が歴史の幕を閉じました。
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category: クルマ

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VEZEL Hybrid 購入 

とうとう契約してきちゃいました。
Honda VEZEL Hybrid (Zグレード) です。

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完成予想図はこんな感じで青系のパール塗装です。エアロとグリル変更をしています。
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category: VEZEL

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ⑦ 






やっぱり一番日本らしさを感じるのは軽自動車ベースのキャンピングカーですね。限られた空間をミリ単位で使い尽くして複雑な機構も使う。こんな小さなクルマからよくこんなスペースが生まれたものだと。

その技術や業界の熱意は大きな高級キャンピングカーより輝いて見えます。よく日本の独自技術をガラパゴスなどと揶揄したり勝手に問題提起する評論家が居ますが的外れです。箱の大きさとトイレは大は小を兼ねますが、部品やパッケージは当てはまりません。細やかなおもてなしの精神があり、何でも小さくまとめる技術のある日本にしかできない誇るべき車だと思います。

category: クルマ

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ⑥ 





一応、自社も。
基本的にNBOX+と新型車VEZELのターザンコラボだけでした。またまだアンダーミッドシップが主流ですがNBOX+をベースにしたものが出てきました。

category: クルマ

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ⑤ 





テクノロジーも目覚ましく発展してます。リチウムイオンバッテリーやキャパシタでの電源マネージメントや折り畳みなど自動車メーカー並みに難しいこともやってます。それをデッドスペースにうまくパッケージングしてます。

リチウムイオンバッテリーを走りに使わないコンセプトはなかなか面白いと思います。

category: クルマ

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ④ 




キワモノです。
プリウスプラグインハイブリッドのキャンピングカーです。無理矢理感が凄いですが、もともと大容量の電源と発電器が量産並みの信頼性であり、自宅と電源の受給ができる車だからキャンピングカー向きですが、いかんせん形が…。

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ③ 





日本的なくつろぎを求めたキャンピングカーも見られました。床が畳で掘りごたつ風のレイアウトが取れます。中身を囲いにしてヒーター入れたらできそうです。団塊の世代がターゲットなら当たりそうなコンセプトです。
和と言えばなごみ系のゆるキャラで福島のやえなんとかです。中の人が小さいです。なんて言ってると体当たりしてきました。たぶん中腰です。

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ② 





まあ、主流はトヨタハイエースや日産NV350やトラックをベースにした500~750万くらいのところですかね。一度は見に来たから、目からう○こみたいな真新しい物はないですが、家具にこだわり車体の安定性を確保したものが増えました。家具が張りぼて感がなくなりました。価格もこなれた気がします。

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ジャパンキャンピングカーショー2014 ① 






雪で荒れ気味のダイヤに振り回されながらも幕張メッセに来ました。アジア最大のキャンピングカーの展示会です。たぶん2年ぶりに来ました。
ジャンル別に語りますが、やっぱり外車のキャンピングカーはスケールが違いますね。一番高いのでバス並のサイズで1700万円もします。
値段も中身も完全に家です。

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オートサロン④ 



○○のすべて というタイトルで新型車を紹介するモーターファン別冊の業界関係者からは、『すべて本(ぼん)』と呼ばれてるやつのバックナンバーがありました。

乗った車と開発を担当した車は買い集めようとしてますが、いかんせんプレリュード最終型は不人気だから…。イイ車なんですけどね。


ということで、幕張メッセから撤収です。

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オートサロン③ 






オートサロンがモーターショーとは決定的に違うのが『ヤン車の祭典』っとことですね。
まあ言っちゃナンだが突き抜けた車が多いこと 笑 あと、客層もガラが悪い人が多いです。

古い車をごてごてといじって洗練されない外観、大音量で重低音を響かせて、挙動など考えず荒っぽく走り、車と何の関連性もないキャンギャル、後輪を滑らせるだけで世界に通用しないレーサー… 若者が車から離れる理由がそこに見え隠れするのは俺だけだろうか。車に対する新しい価値観がそこにあるかも知れないと期待しましたが、俺には見つかりませんでした。

今年は車に限らず、いろんなものを見に行きたいですね。

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オートサロン② 




トヨタとガンダムのコラボレーション商品であるシャア専用オーリスはなかなかの完成度です。
あとスズキハスラーなんかは売れる予感しかしません。カスタマイズも楽しめそうなベース車ですね。
車に対する価値観が多様化しているのが分かる一台です。

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オートサロン① 





性能をベースからチューンした改造車や5大陸を走り抜いたスバルフォレスターがいっぱいです。
トヨタ系を見ると、86/BRZをいじってる車は多いですね。最新の現行量産で安くて手軽に触れるスポーツカーがあるのは羨ましいですし、うちらも今すぐにでも提供すべき商品だと思います。海外ならシビックやアコードのクーペとMTがありますが日本には売られてません。ゆくゆくはS660あたりが役目を果たすかもしれませんが、軽ですからね。CRZじゃハイブリッドだから弄りにくいですし。あとやっぱFRですよね。次の脅威はマツダのロードスターですね。

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東京モーターショー⑤ 






最後は華麗なるキワモノたちです。衝突ダミーがメインキャラクタのVOLVO TRUCK なかなかシュールですが、安全性では世界のトップメーカーであるVOLVOらしい演出です。

ヤマハの電動アシストロードレーサーです。リチウムイオンバッテリーでかなり小型化しました。

トラクターがやたらカッコイイです。これなら俺もスーツを着て畑を耕したいです。

コーワのEVです。キャベジン柄がいいです。最近は胃にキリッと来るような話ばっかりですから。

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東京モーターショー④ 




中の人のイチオシのHonda VEZEL
Hybridです。開発担当者なので見飽きてますが、ちゃんと塗装されて機密擬装されてない車はめったに見れません。
ステージの前の盛り上がりに欠ける気はしましたが、どうかな。量産車だからときめきは薄いですよね。
まあ、売れてくれたら有り難い反面で俺と同じ車がそこら中に溢れかえらない方がイイという面はあります。

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東京モーターショー③ 






国産車メーカーのブースは人大杉で見る気がしないし、どうせネットで見れば見れます。
どうしても生で実車を見るならやっぱり外車でしょう。

BMW 4 COUPEがカッコイイです。運転席に座ってみて、こういうのに乗り回す夢を見るのがモーターショーの醍醐味です。

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東京モーターショー② 






8割ぐらい市場動向調査と新技術や新価値の調査ですかね…。

取引先が多いので説明員に駆り出されてる知り合いと展示ブースで会ったりします。

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東京モーターショー① 




まずは新幹線で東京に向かいながら腹ごしらえです。霧降牛うま~

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Hondaの新型SUV VEZEL 

モーターショーでワールドプレミアです。

こういう感じに、しゅっとしたSUVって良いですよね。

やはり、この車はなんと言ってもハイブリッドでしょう。
エンジンとモーターとミッションは新型FITと同じ系統のものですが、
こっちはエンジン側が直噴なので力強いです。FITの1.5Lが132PSなので
そこにモーター分を加算すると噂では160PSとか何とかで
そこらの2.0Lクラスの車に匹敵します。
それをパドルで7段の手動変速のできるダイレクト感のある
DCTで操れるのは楽しそうです。

センタータンクのため低いカーゴルームとリアシートがダイブダウンするので
フルフラットな荷室になります。

MAZDA CX-5、MAZDA CX-3、SUBATU XVなど都会感のある小型SUVが
一定の地位を得て流行りつつある昨今ですが、この車が市場で
どう受け入れられるか興味があります。

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vezel2.jpg
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Honda INTEGRA 

途中から早送りでエンジン音は合成なんだろうけど笑った。

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